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マリーナ

ペベルビーチの先進のプレイアウト、

配信オートメーション用番組自動送出装置

当社はAPCとビデオサーバと、コンテントマネージメント、そしてグラフィックス装置で構成する伝統的な 番組自動送出装置、その全機能が1台のITサーバに統合されたチャンネル・イン・ナ・ボックス型番組自動送出装置をCATV会社、 DTH会社、インターネットストリーミング会社向けに販売・運用保守管理を行っています。
今後、番組自動送出装置が支配するサブシステムは多様になることが容易に予想できます。
当社の番組自動送出装置のいずれの製品も多様化・精密に動作できるように細心のソフトウェアアーキテクチャと長年の経験のもとに設計されています。
きょうこれからを担う番組自動送出装置として自信をもってお勧めします。

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番組自動送出制御装置

番組自動送出装置マリーナは日本を含む様々な国々の国営放送、民間放送、DTHプラットフォームにおいて1,200チャンネルを超える稼働実績があります。使いやすく、豊富な情報を持つユーザインターフェイス、選択可能な冗長構成、システムの耐障害性、拡張可能性を併せ持ち、パワフル、そして1チャンネルから数100チャンネルのシステムまでのスケーラブルなプレイアウト設備の構築ができます

ハイエンド
チャンネル・イン・ナ・ボックス

ペブルビーチシステムの
マリーナエンタープライズオートメーションのフレキシビリティ、そしてプレイアウトデバイスであるドルフィンの
パワーと堅牢性の双⽅を1つのハードウェアに統合した最⼤6
チャンネルまでのフルHDインジェストとプレイアウトソリューション

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​グラフィック統合ビデオサーバ

ドルフィンは小型、コスト効果の高いグラフィック機能等が統合されたビデオサーバであり、ペブルビーチ製APCマリーナの下で使用できます。1台で最大12入出力(HD-SDIの場合)、1入力1出力(SMPTE2110 Dual ポートの場会))の同時録画再生が可能であり、4.4TBから7.8TBまでの内蔵ストレージ、または当社が指定するネットワークストレージをメディアストレージとして使用することができます。

マルチメディア対応​
チャンネル・イン・ナ・ボックス

ダイナモはケーブルテレビのコミュニティチャンネルやIPTVにおけるSDI信号を使用したHD/SD放送、12G-SDIを使用する4K放送、2K/4Kサイマル放送、そしてDVB-TS RTMP HLS ST2110に代表されるストリーミング放送に 対応したチャンネルインナボックス。サーバ1台で4チャンネルのライブパススルー、ビデオファイル、そして、L字 時計とロゴ等の高級なグラフィックスを長女下を取り混ぜたオンエアが行えます。

VDCP完全互換ビデオサーバ

AirGO-BRは4Kに対応したビデオサーバ。4/6/8入出力のHD-SDI、1入力1 出力のIP SMPTE2012インジェスト/プレイアウトが2RUの日本hp製ITサーバ上で動作します。

3.3TBから22TBまでのローカルストレージとSANストレージをメディアストレージとして使用することができます。グラスバレー、ハーモニック、シーチェンジ、そしてネキシオで記録されたビデオファイルを直接再生することができます。インジェストされた素材からプロキシを自動的に生成するのでネットワーク越しにメディアのプレビューが可能です。

ケーブルテレビ向け
チャンネル・イン・ナ・ボックス

T-PLAYはサーバ1台当たり2チャンネルインナボックスまでのコミュニティチャンネル送出に最適なチャンネルインナボックス

SDIルータソース、1つのIPソース、そして、ビデオファイルをL字、ロゴ等のグラフィックスを重畳しながら、プレイリストに基づき24x7で連続送出、1つのリアルタイムインジェスト、素材トリミング機能を装備しています。

T-PLAY1台でケーブルテレビのコミュニティチャンネルの全運用が行えます。